2007年11月28日

モウリーニョ氏 イングランド代表監督就任を検討



英国サッカー協会はすぐに依頼すべきですね。





この記事をみると、とりあえず話を聞いてみようという意味合いでしょうが、以前のポルトガル代表監督以外は興味がないという発言よりは、前向きになっているように思います。

 本人がやる気になれば、間違いなく大本命でしょう。

 敗戦ムード漂う雰囲気を一蹴するには、モウリーニョという選択肢が一番だと思います。まあ一番いいのは、シアラーが代表監督になって、アシスタントコーチをモウリーニョという布陣かな(笑)。それなら誰も文句はないでしょう。

 個人的には、クラブでの監督をやってほしいので、なってほしくないですけどね。リヴァプールかバルサで監督の空きがでるかもしれないですしね。
 
posted by shimada at 22:12| ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
就任するといいですね。
ファーガソン監督もおしてる見たいですしね。
Posted by たふた at 2007年11月28日 23:05
本人がやる気になったんなら、ぜひお願いしたいですね。
他のクラブで監督になって、チェルシーの選手を引き抜かれたらたまりませんからね。
Posted by ランプス at 2007年11月29日 00:47
>たふたさんへ、ランプスさんへ

モウリーニョファンとしては、ビッククラブで指揮ををとって欲しいですけどね。そうなるとチェルシーの選手も誰かいくのかな(苦笑)。
Posted by shimada at 2007年11月29日 08:56
モウリーニョ指揮するイングランド代表も見てみたいですが、やはりビッグクラブで采配振るうモウリーニョが一番見たいですね。
チェルシーとの因縁対決もありそうな気もしますし。(^_^;)
Posted by あやっくす at 2007年11月29日 23:58
>あやっくすさんへ

そうですね。チェルシーとの因縁対決も面白そうです。
Posted by shimada at 2007年11月30日 22:51
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。