2007年10月14日

<サッカー 欧州選手権2008・予選>イングランド ルーニーの得点などでエストニアに勝利



           Aコールの怪我が心配 一時期の不調が嘘のようなイングランドの好調ぶりです。ベッカムに頼る必要はもうなくなったか?

 SWP、Jコール、Aコールの3人がいずれも得点に絡んだことは、チェルシーファンとしては嬉しいです。

 Aコールは、張り切ってしまったのか、かなり痛い怪我をしてしまったのが心配ですね。ブリッジが出場停止中ですけど、復帰はしているのが不幸中の幸いか。テリーの故障具合も不安です。

 ランパードは、相変わらずブーイング浴びせられたようで、気の毒ですね。そんなに悪いプレーをしているわけではないですが。

 現状では、ジェラードの控えという立場に落ち着きそうです。

             後で追記します。
posted by shimada at 09:27| 神奈川 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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