2007年07月25日

モウリーニョ監督 ピサロの活躍に太鼓判


シーズン10ゴールは… モウリーニョはピサロを褒めすぎ(苦笑)の気もしますが、確かにそれなりの活躍は期待できそうですね。

 ピサロはCFからWGまでこなし、フィジカルがあり、ポストプレーもできるので、プレミアはもちろん、チェルシーの戦術にあっていると思います。上手くいけば、シーズン10ゴールぐらいは期待できそうです。

 ドログバやシェフチェンコなど競合相手は多いですけど、ダークホース的な存在になるかもしれません。

 それと、ハーグリブスにピサロは事前に相談したそうですが、元チームメートのバラックには相談しなかったのでしょうか?ハーグリーブスもプレミア初挑戦だし、バラックの方が適任のような気がしました。誰に相談しようがピサロの自由ですが、仲が良くないのかと少し邪推してしまいました。
posted by shimada at 22:00| 神奈川 霧| Comment(2) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どもども八百屋です(^^ゞ
チェルシー、ピサロは地味ですけど本当にいい補強をしたと思います。2トップではシェバとの相性もよさそうに感じますね。残っていればの話ですが(^^ゞ
去年の緊急事態に懲りてか、選手層は相当に厚くなったと思うので、後は選手内のフラストレーションを如何に溜めないようにするかというマネージメントが問われそうですね。特にサイドハーフ〜ウイングを担当する選手たちは戦々恐々としているんじゃないでしょうか?

Posted by 八百屋 at 2007年07月26日 07:23
>八百屋さんへ
シェバは残留濃厚ですね。選手層は確かに熱くなりましたけど、少々余剰人員がいると思うので、その辺をどうにかするのも問題ですね。
Posted by shimada at 2007年07月26日 19:54
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/49202113

この記事へのトラックバック