2014年12月29日

チェルシーとサウサンプトンは引き分けに終わる



年内最終戦はドロー決着


首位チェルシーは敵地で吉田麻也所属のサウザンプトンと1対1のドローに終わった。

なんといっても吉田選手が右SBで先発だったことに驚きました。麻也がSBでプレーしているところを見たところなかったですからね。しかも、対峙する選手がアザールで止められるのか思っていましたが、案の定やられてしまいました。

マンチェスター勢が揃って引き分けだったのには、助かりました。マンCは前半は2−0だったし、対戦相手が降格圏のチームだったので、まさかドロー決着になるとは思ってもみませんでした。

55分の場面でセスクが倒れたシーンは、シュミレーションはないだろうとは思いましたけど、試合展開からすれば、引き分けは妥当だったかもしれませんね。


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posted by shimada at 09:15| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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