2014年11月26日

シャルケに圧勝のチェルシーが決勝T進出、欧州CL



公式戦19試合無敗

チェルシーは試合開始早々の2分、セスクのCKからテリーが頭で先制点。これで勢い乗ると、29分にウィリアンが追加点を挙げ、44分には相手のオウンゴールで加点し、前半だけで3点のリードを奪う。後半も攻撃の手を緩めないチェルシーは、76分に途中出場のドログバがゴールを決めて4点差。その2分後には、ドログバのお膳立てから同じく途中出場のラミレスがヘッドでゴールを挙げ、大量5得点で圧勝した。内田はこの試合にフル出場している。

何だかんだいって、ドログバは点を獲りますね。レミーよりも得点力はあるかな?

グループ1位通過を決めて、最終節はメンバーを落とせるのは大きいですね。これから過密日程ですのでね。


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posted by shimada at 11:00| 神奈川 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 流石モウリーニョ監督ですね。シャルケも頑張って欲しいです。


 ところで、この頃色々選挙の話を聞きますが、ちょっと強引ですいませんが、この前のアメリカ合衆国の中間選挙に関して、書かせてください。

 私は、民主党が勝った方が、アメリカ合衆国の人達のために、良いのでは?と思っていたので、残念な結果だったのですが、選挙直後、まだ決まってなかった議席があったと思います。
 どうなったのか?気になります。まだ決まっていないなら、有権者の人達は、民主党の候補に当選させた方が良いと、おせっかいながら、思っております。
 共和党が選挙で勝ったせいか?イラクへの米軍の地上軍派遣について、動きが出てきている感じがあります。
 例のアメリカ合衆国のデモの原因の、あの痛ましい事件に関する大陪審決定も、共和党勝利が影響している気がしてなりません。
 アメリカ合衆国の民主主義のためには、これ以上共和党系の議席を増やさない方が良いと私は思います。
 共和党に札束で横っ面を張られていそうなマスコミの言葉に惑わされることなく、今度こそ、多くの方々が投票所に足を運ばれ、合衆国のために、良い選択をなさっていただければ、と祈り願っております。


 ところで、話を変えてすいませんが、日本の今度の衆議院選挙について、書かせてください。
 それにしても、なぜ解散して選挙なのか?
 実は私は、ちょっと妄想しています。
 原因は、うちわ大臣にあったのでは?と…。
 私は、総理にとって仲間のうちわ大臣を庇うため、自民党の上の方の連中が、マスコミや世間向けの目くらましのために、小渕大臣をスケープゴートにしたのでは?と疑っているのですが、もし本当にそうだったら、自民党の中では、反発する人々も多く出たのでは?と思います。(そのせいなのか?「これは自民党の中でのリーク合戦?」みたいなことが、しばらくあったような気が…。)
 反発する人達の中には、安倍下ろしみたいなことも言う人達もいただろうと思われ、党内がバラバラになってしまいそうだったから、自民党の上の方の連中は、安倍政権の延命のため、解散総選挙をして、安倍政権の反対派を粛清しようとしたのでは?と思うんですね。(反対派には選挙で公認を与えないということにして、公認を与えた候補には、安倍政権に忠誠を誓うみたいな念書に血判でも押させているのでは?などとも妄想してしまいます…。)

 もしそうだとしたら、なんと自己中で、しかも、酷い話と思います。
 そうでなくても独裁色の強い安倍政権が、益々独裁的になってしまう恐れがあるということだと思うので。
 もし、そういうことになっているのなら、絶対与党の議席は減ってもらわないと困る、と私は思います。
 独裁政治は嫌いなので。
 それに、独裁だと、日本の平和も心配なので。(集団的自衛権の閣議決定などもありますから…。集団的自衛権が、悪用されれば、他人の喧嘩に首突っ込んで暴れる日本になってしまいそうです。)

 私のように、独裁政治は嫌いだと思う方々や、平和を愛する方々、それに、安倍政権の庶民いじめのような政治に抗議したい方々は、是非、今回の選挙に足を運んで、与党の議席を減らすために、一票を投じて欲しいと思います。
 自民党には、自民党のサテライトのような党があるから、見極めは難しいかも?と思いますが、私が思いますに、民主党や生活の党や、社民党は、大丈夫なのでは?と思います。

 年の瀬だったり、インフルエンザも流行りだしたりなど、組織票以外の人達は、選挙どころでない時期かもしれませんが(それが今選挙をしようという自民党の狙い?とも思います)、日本の民主主義を守り、良い新年を迎えるために、是非多くの有権者の人達が、選挙に参加なさいますように、心から願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年11月30日 17:03
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、香港のデモについて、書かせてください。
 民主主義的な選挙を求めるデモ隊の人達の要求に応じず、香港政府は、バリケードを強制排除、多くのデモ隊の人々を逮捕するなどして(マスコミの人まで逮捕されたという報道もありました)、デモ隊の人々を強制的に立ち退かせ、一昨日28日の報道によれば、デモ隊に参加する人々の数も減ってきているとのことでした。
 
 「中国は武力で目的達成しない」という周主席の言葉は何だったのだろうと思います。
 酷いと思います。

 先月21日、デモ隊の人達と政府サイドの対話が行われました。
 その席で、デモ隊の人達は、行政長官選挙を巡る中国共産党政府の非民主主義的な決定の撤回を求めたのに対し、政府サイドは受け入れられないという立場を強調したそうです。
 政府サイドの話によれば、「中国共産党政府の決定を覆すことは香港の憲法にあたる基本法に違反することにあたり、だからできないのだ」ということのようです。
 でも、それならば、故ケ小平氏の「一国二制度」の約束はどうなるのでしょう?「一国二制度」も、中国共産党政府の決定だったはずです。
 だとしたら、故ケ小平氏の約束の方が先になされているのだから、先になされた「一国二制度」の方が優先されるべきなのでは?
 「一国二制度」は、故ケ小平氏の約束です。それなのに、その約束を、周主席も全人代も香港特別行政府も、無視するのでしょうか?
 ということは、故ケ小平氏を、周主席も全人代も香港特別行政府も、無視するということなのでしょうか?
 それは、中国共産党で、許されることなのでしょうか?

 もし、現在の中国共産党で、故ケ小平氏を無視することが許されてしまうのだとしても、「一国二制度」という重大な約束を、ごく一部の者達が、香港の人々の同意も得ず、勝手に変更して独裁的な制度に変えようなどという行為は、非民主主義であり、民主主義の国では、許されないことです。間違っています。
 それなのに、中国共産党政府が、どうしてもそのようなことを行うというなら、「現在の中国は、非民主主義である」と、宣言しているのも同然と思います。酷いと思います。
 そうではないなら、中国共産党政府は、デモ隊の人達と対話して、「一国二制度」という重大な約束を守るため、非民主主義的な選挙制度は撤回すべきと思います。(中国共産党政府は、「立候補者に制限がある選挙制度でも、行政長官選挙がないよりは民主主義的なのだから、当面は我慢せよ」という趣旨のことを言っているようですが、非民主主義的な選挙が行われたら、香港は、現状よりも、独裁国家に近づいてしまうと思います。ロシアで非民主主義的な選挙が行われた結果、ロシアが実質上プーチン大統領の独裁国家になってしまったように。なので、中国共産党政府は、「一国二制度」という重大な約束を守るため、非民主主義的な選挙制度を撤回すべきと思います。)

 ただ、そう思う一方で、中国共産党政府の頑固さは、民主主義の選挙を認めたら、香港がいずれ独立のための住民投票をする恐れがあると考えているからでは?という気もして、そうだとしたら、頑固な姿勢も理解できる気もします。
 なので、デモ隊の人達が、「民主的な選挙を望むけれど、独立をするつもりはない」ということを、はっきり表明すれば、交渉の余地が生まれないだろうか?とも思います。
 ど素人で門外漢の私の思い付きに過ぎないかもしれませんが、私の思い付きにも、価値がありそうでしたら、関係者の方々に、ご一考願えれば、と思います。(おせっかいですいません。)

 それにしても、デモ隊の人達が気掛かりです。
 上記のようなことを考えれば、法律があるからと言って、デモ隊の人々を逮捕するというのは、酷いと思います。早く開放するべきと思います。
 それに、デモ隊の人々の安全も気になります。今まで色々あり過ぎましたので…。

 例えば、今回の強制排除では、詳細な記事を読めずにいますが、以前行われた警察の強制排除では、催涙スプレーや暴力などが行使され、怪我をなさった方々や、逮捕された方々が多数出た上、海外のジャーナリストの人達まで、乱暴されたり拘束されたりなどしていました。

 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
 逮捕された方々の早い釈放を祈ります。

 それに、「三合会」の総称で知られる香港を拠点とする犯罪組織の構成員が、デモ隊の人達を襲うなどということもありました。(襲撃を行った人間達の中には、小型の飛び出しナイフを持っていた人間もいたそうです。うろ覚えですいませんが、「三合会」のバックには、政府贔屓の実業家などがいる恐れがあるとか、政府自身がいる疑いもあるなどという話があったと思います。)
 それから、「ブルーリボン行動(Blue Ribbon Movement)」という香港の親政府派団体が、「デモ隊を香港政府が10月14日夜までに排除しなければ、自分たちがデモ隊を包囲する計画だ」と表明するなどということもありました。(具体的な方法や日時は明らかにしなかったそうですが。)
 香港の民主主義的なメディアの報道によれば、香港の民主派のデモ隊の人達に、反対して抗議している人々の中には、報酬を受け取っている人達がいるそうです。
 札束で横っ面を張られて喜んでいるような人間達には分からないかもしれませんが、香港と香港に住む人達にとって、本当に価値あるもの、「民主主義」のために、デモ隊の人達は、抗議のデモを行っているのです。
 中国共産党政府が、デモ隊の人達と対話して、「一国二制度」の約束を守り続けると表明すれば、デモはすぐにも解散されると思います。
 親政府派団体の人間達が、本心、香港と香港市民の人達の心配をしているのなら、中国共産党政府に、「一国二制度」を守って欲しいと、嘆願すべきと思います。

 また、中国本国で、香港の民主派デモに参加した中国人女性活動家のお2人が、「騒動を引き起こした」容疑で中国の警察当局に逮捕されたということもありました。でも、お2人は、冤罪で逮捕された恐れが高いと思われます。(お2人は、北京在住の張秀華さんと李立栄さんで、警察から「けんかを売り、騒動を引き起こした」容疑で逮捕されたそうですが、人権団体によると、中国本土では、香港のデモに支持を表明した中国本土在住者の人々が、多数当局に身柄を拘束されていて、「けんかを売った」という曖昧な容疑は、中国警察が人権活動家を取り締まる際に使用する口実のようなのです。張さんと李さんのお2人は、7月、香港で民主派のデモに参加し、中国では非合法化されている気功集団「法輪功(Falun Gong)」系列の外国メディアの取材に応じていて、友人によれば李さんが逮捕前に取り調べを受けた際、警察はしきりに香港でのメディア取材について言及していたとのことです。)
 お2人のような人達、香港のデモに支持を表明した中国本土在住者の人達は、冤罪で身柄拘束されていると思います。酷いです。中国共産党政府は、人々を早く解放すべきと思います。

 そもそも、政府サイドは、バリケード撤去の期限を先月6日までとして、撤去を求め、「通常通りの仕事と生活」を取り戻すため、「社会秩序の回復に向けて必要なあらゆる行動を取る」決意だと明らかにしていました。
 それに、現在はどうなっているか?分からなくて申し訳ないですが、先月、香港の裁判所は、道路の占拠を禁じる命令を延長したそうです。(延長期限が現在継続中かどうかは未確認です。すいません。
 しかも、「人民日報」は、香港のデモ隊の人達に対して、言い掛かりで批判をしていたと思います。
 なので、もしかすると、ゴム弾など、あるいは、それ以上の強硬なやり方で、デモの取締りを行う恐れもあるのでは?と気になっています。
 国際社会の注視があるから、香港特別行政府も、極端な行動は起こし難いのでは?と思いますが、天安門事件の中国共産党政府がバックなので…。
 その上、上記の「三合会」や「ブルーリボン行動(Blue Ribbon Movement)」のような人間達が、国際社会の批判を無視して暴挙を起こす恐れがあり、しかも、それを政府サイドが取り締まらない恐れもあると思います。(もしそんなことになれば、酷すぎる話で、中国は法治国家ではないということになると思いますが…。)

 それに、香港の民主派デモ隊の人達を支持する人達が、香港や中国本国で、プレッシャーを掛けられているという話もあったと思います。

 なので、デモ隊の人達は、万が一、何かあった時のために、やはり、すぐ逃げられるような備えもしておくべきでは?と思います。
 本当に、どうぞお気をつけて。

 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、引き続き、香港情勢を注視なさっていただいて、民主主義的な選挙を求めるデモ隊の人達と「一国二制度」を守るために、そして、冤罪で捕えられた政治犯の人達を解放するために、中国共産党政府に、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私は、個人的に続けている中国製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 香港の民主主義が守られることを、祈り願っております。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年11月30日 17:07
(上の私のコメントの続きです。)
 少し話を変えてすいませんが、エジプトでも、民主主義を求める人々が、苦しんでいます。
 アラブの春のデモの時、800人もの人々の命を奪った一番の責任者、ムバラク元大統領に、最近無罪判決が下りましたが、それに抗議する人々が行ったデモで、死傷者の方々が出てしまった恐れがあるそうです。
 おそらく、エジプト軍サイドの当局が、酷すぎる取締りをした結果と思います。

 昨年のクーデターに関連して、民主主義を愛する方々のお命が、あまりにも多数、奪われてしまいました。酷すぎます。
 そして、今、平和的にデモを行っている、あるいは、行おうとしている、民主主義を愛する方々の生命が、非常に心配です。
 なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、エジプト軍サイドにプレッシャーを掛け、民主主義を愛する平和的なデモを行っている方々の生命を、お守りいただければ、と願い祈っております。
 そして、できますなら、エジプトに民主主義が復活できるように、応援なさっていただけないだろうか?とも願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 今、エジプトで、平和的にデモを行っている、あるいは、行おうとしている、民主主義を愛する方々は、どうぞお気をつけて。
 昨年のクーデターに関連した酷すぎる悲劇の数々を考えると、何が起こるかわからないと思いますので、できますなら、抗議行動は、デモ以外の形を考えられた方が良いのでは?と思います。
 それでも、どうしてもデモをなさる場合は、どうかお気をつけて。大事な生命を失わないように、危なそうだと思ったら、すぐ逃げた方が良いと思います。

 エジプトの、民主主義を愛する人々の生命が守られますよう、願い祈っております。
 そして、エジプトに民主主義が復活しますように、祈り願っております。

 私は、個人的に続けているエジプト製品の不買運動を継続します。
 エジプト政府は、ガザの和平交渉の仲介をしてくれました。なので、こういうコメントは、もしかすると、ガザの今後に悪影響を与えるのかもしれません。
 でも、エジプトの民主主義を愛する人々も、ガザの人々の苦しみに同情してくださり、抗議活動もなさってくださいました。その方々が、民主主義を求めて苦しんでいます。やはり、書かない訳にはいきません。 
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。 


 パレスチナについても、書かせてください。

 パレスチナとイスラエルの対立が激化する恐れがあると懸念されています。
 私は、ガザを苦しめたイスラエルの右翼政権が、またパレスチナの人々に対する挑発行為を繰り返していると思います。
 そのために、パレスチナでもイスラエルでも、犠牲になる方々が出ています。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。

 なので、国際社会の方々は、本当に大変過ぎると思いますが、イスラエルの右翼政権にプレッシャーを掛けて、アルアクサ寺院の入場者制限の撤廃など、パレスチナの人々への挑発行為を止めさせ、対立を緩和させ、人々の生命が失われないように、なさっていただけないだろうか?と願い祈っております。
 同時に、冤罪で捕らわれた方々がいらっしゃったら、解放されるように、プレッシャーを掛けていただけないだろうか?とも、願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私は、個人的に続けているイスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 パレスチナの方々は、イスラエルの右翼政権の挑発には、決して乗らないで欲しいと思います。
 もし、パレスチナの人々が乗ってしまったら、それを口実に、イスラエルの右翼政権も軍も、ガザの時のように、またパレスチナの人々を、酷すぎる暴力で苦しめようと狙っていると思います。
 それに、ガザのために心を痛めてくださった、国際社会の多くの方々のためにも、挑発に乗らないで欲しいと思います。
 国際社会の方々は、もうガザの人々のような苦しみは、見たくないはずと思います。
 それなのに、挑発に乗って、自ら争いを招いてしまったら、それは、国際社会の方々に対する裏切り行為なのではないでしょうか?
 怒りのために、無謀な行為をした人々がいますが、彼らが奪った生命の中に、ガザのために心を痛めてくださった方の尊い生命もあるかもしれません。イスラエル国民の方々の中にも、ガザの人々の苦しみに際して、抗議の声を上げてくださった方々がいらっしゃるのですから。
 無差別に生命を奪うというのは、そういうことです。だから、許されないのです。
 偉そうなことを書いてすいませんが、どうぞ、恩知らずなことは、なさらないで欲しいと思います。
 そして、パレスチナ和平実現のために、身を捧げた、故アラファト議長のお心を、思い出してください。(今年は、パレスチナとイスラエルの対立のためだけでなく、パレスチナの人々の中でも対立が起こり、議長のメモリアルの日が、例年のように行えなかったという話を聞きました。もしかしたら、それも、イスラエルの右翼の挑発や工作があったせいでは?と疑っております。どうぞ、本当に、邪な者達の謀略に乗らないでください。)
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、ガザ地区ですが、イスラエル軍によって破壊されたガザ地区の復興は、停戦合意では、人道的物資の搬入は認めるという話だったのに、イスラエルの右翼政権による酷すぎる物資搬入制限が中々緩和されなかったため、進行が遅れていたという話を、以前、聞きました。
 そのため、戦闘で傷ついた子供達の心のケアに必要な、学校の再開も、ままならないとのことで、ユニセフの方々が、子どもたちが学校生活に戻れるよう支援を呼びかけるということもあったそうです。
 現在はどうなっているのか?続報を聞けずにいますが、気掛かりです。

 なので、やはり、未だ厳しい状況でしたら、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、こちらの方も、今年の8月のガザの停戦合意の約束がしっかり守られるように、イスラエルの右翼政権に、プレッシャーを掛け続けていただければと、心から願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私も、ガザ復興のために、ユニセフなどに、寄付などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、寄付などなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。


 ウクライナの件(プーチン大統領のロシア政府と親ロシア派は酷いです)、世界各地の荒天の件(人々のご無事を祈ります)、アメリカ合衆国のデモの件(デモは平和的に行って欲しいですが、あの警察官は、生命に対する畏敬の念を持ってない感じなので、と思われるので、解雇した方が良いと思います)今すぐ書けないのが申し訳ないですが、気になることは有り過ぎます。
 世界の平和を祈ります。
Posted by 通りすがりの空 at 2014年11月30日 17:14
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