2014年05月24日

チェルシーとPSG、ダビド・ルイスの移籍で合意



え?バルセロナじゃなかったの?

PSGはCBは間に合ってるような気がするけどね。よっぽど、チアゴとのブラジル代表CBコンビを結成したいんだね(苦笑)。86億円はいくらなんでも高すぎるよ。

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posted by shimada at 16:57| 神奈川 | Comment(2) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 野球もそうですけど、凄い金額が動きますよね。きっと、それだけ良い選手なんですね。


 ところで、話を変えてすいませんが、ウクライナについて書かせてください。

 今日25日、新生ウクライナで大統領選挙が行われています。
 その選挙を、親ロシア派の過激派が妨害しようとしています。(投票者名簿を奪ったり、選挙管理事務所を襲ったりなどしていると聞きました。)
 親ロシア派は、民主主義の否定者だから、そのようなことをするのだと思います。
 それに、親ロシア派は、大統領選挙に多くの人々が参加することで、東ウクライナの自分達の出鱈目な住民投票が、否定されてしまうことを、恐れているのだとも思います。(ウクライナ政府の承認がなく、投票者名簿もなく、公正な監督者もいなかった等、不備だらけだったあの住民投票は、一人の人間が何度も投票可能だったとのことで、数字の誤魔化しも可能だった恐れがあります。そのような住民投票、どう考えても、民主主義の住民投票ではありません。国際法にも違反しています。)
 なので、親ロシア派の過激派は、強奪や破壊行為を行い、暴力で人々を脅して、人々が選挙に参加しないよう、仕向けるつもりと思います。酷過ぎます。民主主義を破壊していると思います。
 なので、今日のウクライナの選挙、親ロシア派の暴力には、極力気を付けつつも、ウクライナの民主主義のために、多くの方々が参加されますことを、祈っております。(もし、私がウクライナ国民だったら、ティモシェンコ元首相に投票しようと思います。チョコレート会社の社長さんは、もしかすると、プーチン大統領の圧力に負けて、ウクライナを、「ロシアサイドのウクライナ」にしてしまうかも?と思うので。今のロシアには、民主主義はないと、私は思います。)

 それにしても、親ロシア派というのは酷いと思います。その親ロシア派の後ろにいるロシア政府も、酷い独裁主義と思います。(民主主義の否定者の後ろ盾も、やはり民主主義の否定者と思うので。)
 プーチン大統領が、住民投票を見合わせるように、親ロシア派を説得しようとした、という話もありますが、それは、国際社会でこれ以上評判を落としたくないプーチン大統領の、単なるパフォーマンスと思います。やはり、裏で指示を出しているのはプーチン大統領だろうと、私は思っております。
 クリミア半島の場合は、甘い言葉だけを住民の人々に聞かせて、洗脳したようですが、東ウクライナの住民投票については、武器で脅して無理やり行い、結果をねつ造したと私は思っております。
 決して民主主義の住民投票などでは有り得ません。
 しかも、新生ウクライナ政府の承認なしの住民投票です。国際法違反です。
 なので、無効の住民投票と思います。

 そんな住民投票をやらせたロシア政府は、約束を守りません。
 ロシア軍を国境から下がらせると言いますが、口ばかりと思います。
 それに、親ロシア派の武装集団の武装解除や、彼らによるウクライナの行政機関の占拠を止めさせる努力を、何もしていません。ジュネーブ合意を無視しています。ひどいです。(まあ、プーチン大統領は、親ロシア派の武装集団からリスペクトされていず、武器を供給してくれる便利屋ぐらいにしか思われていないから、彼らを止めさせることができない?という見方もできますが、そうだとしても、武器供与を止めるといえば、彼らだって考えを変えるだろうに、それさえやってない。やはり裏で糸を引いているのはプーチン大統領と思ってしまいます。)
 と書くと、ロシア政府は、「ウクライナの方こそ、ウクライナの過激派の武装解除ができてないから、先月20日のスラビャンスク近郊の事件など、起こっているではないか」みたいなことを言いたがると思うのですが、私は、スラビャンスクの事件は、ロシア政府サイドの自作自演の恐れがあると思います。そして、他の、ウクライナの過激派の起こしている問題についても、同様の恐れがあると思います。
 つまり、親ロシア派の暴力行為を止めさせたくないロシア政府が、工作員を使うなどして、ウクライナの過激派をコントロールして、親ロシア派を襲わせたり、暴力行為を行わせて、それを、ジュネーブ合意不履行の口実に使おうとしている疑いがある、と思うのです。(前のプーチン政権の時、プーチン大統領は、チェチェン紛争に関する強硬策に、ロシア世論の同意を得たくて、チェチェンの過激派の仕業に見せ掛け、モスクワのアパートを、ロシアの工作員に爆破させた疑いがあります。それを告発しようとした元ロシアの工作員の方は、亡命先のイギリスで、プーチン大統領の手の者と疑われる人間によって、暗殺されてしまいました。本当に痛ましいです。ご冥福を祈ります。)

 独裁者は、庶民を犠牲にすることなど、なんとも思いません。(シリアのアサド大統領や、エジプト軍サイドの人間達などがやっていることを見れば、火を見るより明らかと思います。)
 ロシア政府のために行動して、経済的な利益を得ようと思っていたら、謀略に利用されて命を奪われる、そんなことにならないよう(もう起こってしまった恐れもあるので、痛ましいですが)、親ロシア派の人々も気をつけた方が良いと思います。(先月20日にスラビャンスク近郊で起こった事件の犠牲者の方々のご冥福を祈ります。)

 本当に、ロシア政府は、欲張りな熊のようです。
 クリミア半島では、ウクライナ軍の基地や装備や艦船などを盗んだそうです。
 そもそも、クリミア半島を強引にロシアに併合しようとすること自体が、泥棒行為と思います。
 そんなロシア政府は、ウクライナの他の地域にも同様のことをしたい?
 ウクライナ東部での過激なデモ、ロシアの工作員のような人間達が煽っていたのでは?と思います。
 そして、親ロシア派の過激派が、東部ウクライナの複数の警察署を、強盗のように、武器を手にして占拠しています。
 ウクライナ東部は、クリミア半島とは違い、ロシア系住民ではない人達が、多いそうです。なので、親ロシア派の過激派(ロシアの工作員?)の動きに、賛成していない人達も多いものの、武器を抱えた親ロシア派の過激派は、親ロシアではない人々を誘拐するなど、住民の人々を脅しているので、積極的に反対するのが難しい状況のようです。(ウクライナ東部のドネツクでのアンケート調査によれば、住民の人々の過半数が、ロシア編入を望まず、ロシアの軍事介入にも反対だそうです。)
 武器を手に、誘拐や強盗のようなことをする人間達は、取り締まられて然るべきではないでしょうか?

 親ロシア派の過激派の武装集団は、ウクライナ軍の装甲車を盗むということもやりました。
 その手口は、武器を持たないデモ隊(ウクライナ軍が強制排除をし難い人々)によって道路を封鎖させ、装甲車を足止めしておいて、多勢の武装集団が装甲車を取り囲んで強奪、というものだったそうです。強盗団のようなやり口と思います。
 強盗団も取り締まられて然るべきではないでしょうか?
 強盗団の一味の疑いがあるデモ隊も、取り締まられて然るべきではないでしょうか?(一味でないとしても、ウクライナ軍の治安維持という重大な公務を妨害しているのだから、公務執行妨害で、取り締まられて然るべきではないでしょうか?致死性のない催涙ガスで排除するなど、場合によってはあっても良いのでは?)

 そのような親ロシア派の過激派の武装集団は、ジュネーブ合意によって派遣された、国際監視団を誘拐して、拘束するようなこともしました。
 幸い、監視団の人達は、解放されたようですが、親ロシア派の過激派の武装集団は、他にも、何十人も人々を誘拐して、人質にしているという話がありました。
 誘拐犯も取り締まられるべきではないでしょうか?

 比較的最近、ウクライナの自治体の市長さんが銃撃されて重体という事件も起こりました。(痛ましいです。続報を聞いていないのですが、早いご回復を祈ります。)この事件にも、親ロシア派の過激派の武装集団が関与している疑いがあります。
 痛ましいことに、新生ウクライナ政府支持の方々が誘拐され、拷問されて亡くなったという事件もあり(ご冥福を祈ります)、それらの事件にも、親ロシア派の過激派の武装集団が関与している疑いがあります。
 そして、親ロシア派の過激派の武装集団は、新生ウクライナ政府支持の平和的なデモの人々を襲い傷つけます。
 更に、民主的な放送局を乗っ取って、ロシア政府の息が掛かった放送局の報道ばかり流して、情報統制をしようとします。
 加えて、中立的なマスコミには、あまり情報を出さず、ロシア政府の息が掛かったマスコミに、多く取材を許すようです。
 まるでエジプトです。 
 そのようなことをする人間達は、取り締まられて当然ではないでしょうか?

 ウクライナ軍は、ウクライナの治安維持のため、活動しています。
 ウクライナサイド、親ロシア派の過激派武装集団サイドの双方に、死傷者が出ています。(亡くなられた方々のご冥福を祈ります。怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。)
 痛ましいですが、新生ウクライナ政府には、強盗のような人間達がいたら、取り締まって、国内の治安維持をしなければいけないという、ウクライナ国民に対する義務があります。
 その義務による公務に対して、ロシアだろうがどこだろうが、介入しようとするのは、内政干渉です。
 いくらロシアが大国でも、ロシア政府が言い掛かりをつけるようにして、内政干渉しようとするのは、許されないことです。(だから、ロシア政府は、ウクライナで嫌われるのだと思います。)
 国際社会の方々は、本当に色々大変だと思いますが、ロシア政府にプレッシャーを掛けて、ウクライナへの内政干渉を阻止なさっていただければ、と願い祈っております。(私も、個人的にやっている、ロシア製品の不買運動を更に継続します。)
 どうぞよろしくお願い致します。

 今月2日、ウクライナ南部のオデッサで、新生ウクライナ政権の支持者の人々と、親ロシア派の衝突で42人の方々が亡くなられたそうです。痛ましくてなりません。
 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
 ロシアの工作員などの仕業で、このようなことになったのでは?と私は疑っております。(モスクワのアパートの事件が思い出されます。)
 そのような工作員なども、取り締まられて然るべきではないでしょうか?
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年05月25日 17:21
(上の私のコメントの続きです。)
 プーチン大統領は、クリミア半島の住民投票の結果は、圧倒的に親ロシアだったと言いますが、投票率は90%には届いていなかったはずです。
 というのが、クリミア半島の人口の10%以上を占めるイスラム教系の人々が、住民投票をボイコットしたそうなので。(ソ連支配下のクリミア半島では、イスラム教系の人々は辛い思いをしたので、クリミアが再びロシア支配になることを嫌ったそうです。)
 その人達の内の1人の方が、ロシア政府サイドの暴徒に捕まえられ、命を奪われてしまったという事件もあったそうです。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方のご冥福を祈ります。

 クリミア半島の住民投票は、クリミア半島の帰属を決するような重大な投票なのに、新生ウクライナ政府の承認なしに行われました。国際法違反です。
 しかも、住民投票は、ロシア政府贔屓の暴徒のような人間達の監視下で行われ、公正とは思えない住民投票でした。(投票前の数週間、クリミア半島では、ロシア政府贔屓のマスコミだけが放送を許され、住民は洗脳されているような状況だったそうです。)
 そして、上記のように、住民の1割以上の人々が、ボイコットをしたのです。
 通常の場合と違い、この場合の1割以上の拒否、というのは、非常に意味があると思います。
 ロシア政府がクリミア半島を強引に併合しようとすれば、クリミア半島の人口の一割以上の人達が、難民になる恐れがあるということと思うので。(ウクライナ軍関係者の人達など含めれば、更に数は増えるはずと思います。)
 以上のことから考えて、私は、クリミア半島の住民投票の結果は、無効と思います。絶対認められません。
 ロシア政府は、似たようなことを、ウクライナの東部などでも目論んでいるように思われますが、その場合、難民になる恐れがある人々は、当該地域の住民の人々の、過半数以上になってしまう恐れがあります。(ロシア系以外の住民の人々が過半数以上なので。)
 暴力により、そのような事態が引き起こされることは、絶対認められません。

 ロシアのプーチン大統領は、「クリミア半島のロシア系住民を暴力から保護する目的と、クリミア半島におけるロシアの権益を守るため(ロシアの海軍基地があるそうです)」というのを、クリミア半島への介入の口実にしていましたが、それでは、クリミア半島のイスラム教系の人々の命と財産を守るため、ど素人考えですが、国連軍も、クリミア半島に入るべきではないでしょうか?すでに犠牲になられた方もいらっしゃるのですから。
 本当は、ウクライナ軍が行くべきなのかもしれませんが、ウクライナ軍が入ろうとしたら、それだけで流血の惨事になる恐れがあると思うので…。(新生ウクライナ政府には、ロシア政府の工作員?みたいな、見せ掛けの反ロシア過激派も、参加していそうな気がするのです。ロシア政府がそういった連中を暴れさせて、クリミア半島への介入の口実に使った?と私は疑っているのです。なので、再び彼らが暴れたら、今度はロシア軍が、それを口実にキエフまでやってくる恐れもあるかも?非常に心配です。)
 国際社会の方々は、本当に色々大変だと思いますが、実質上のロシア政府の支配下で、迫害されそうな人々を守るために、どうか御一考願えれば、と祈っております。よろしくお願い致します。
 ウクライナの平和、クリミア半島の平和を、願い祈っております。

 それにしても、新生ウクライナ政府の了承なしの、住民投票などというのは、無茶苦茶です。
 クリミア半島の帰属に関する重大な住民投票が、新生ウクライナ政府の了承なしで行われ、その結果によって、ロシア政府がクリミア半島を併合するなどということは、国際法違反です。
 そんなことが認められたら、お金持ちの国が、札束で住民の横っ面を張って、他国の領土を横取りすることが可能になってしまいます。実際、ロシア政府は、住民投票前に、「クリミアがロシアになったら、多額の年金をもらえる」などという話を、住民の人達にしていたようです。
 独裁者のような人間達の約束ほどあてにならないものはないと思うのに…。(日本も、この前の衆議院選挙の時の、子育て家庭への減税措置の約束、棚上げですから。それに、アベノミクスで景気良さそうに見えても、庶民の暮らしは厳しいままで、この春から増税になってしまったのです。正社員の人々の給与は上がったかもしれませんが、労働者の多数を占める、派遣やパートの人々の給与はどうなのか?NHKなど政権贔屓のマスコミでは、そちらの報道が少ないので、気掛かりです。)
 独裁者のような人間達は、庶民を騙しても、政略とか戦略とか言って、恥じることさえありません。
 だから、クリミアや東ウクライナの住民投票の結果として、当該地域の人々は、騙されて、自由や権利を奪われるだけになってしまうのでは?と心配です。(実際、ロシアでは、ロシアの庶民の人達が、そういう目に遭っていると思います。)
 ロシア政府が、どうしても国際法違反をやろうというのなら、国際司法裁判所に訴えられるべきではないでしょうか?
 それに、国際法違反をやるような国に、国連の安保理の常任理事の資格はないと思うので、ロシアに安保理の常任理事を辞めてもらっては?とも思います。(そのための法律を、国連で新しく作ったらどうでしょう?)
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々に、御一考願えれば、と祈り願っております。
 私は、個人的にやっている、ロシア製品の不買運動を更に継続します。ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。
 
 ポーランド、ドイツ、フランスなど、ヨーロッパの方々や、アメリカ合衆国の方々など、ウクライナのために行動なさってくださった、国際社会の方々に、感謝しております。有難うございます。
 国際社会の方々は、色々大変なことが多くて恐縮ですが、引き続き、ウクライナ情勢を注視して、ウクライナの民主主義と民主主義を求める人々を、お守りいただければ、と願い祈っております。
 G7の方々の、新たな対ロシア制裁措置の合意、感謝しております。ありがとうございます。
 でも、状況に応じて、更なる制裁も必要かも?とも思います。
 どうぞご検討、よろしくお願い致します。

 と書いていて思い出したのですが、日本政府は、何をやっているのでしょうか?
 日本とロシアの間には、北方領土問題があるのだから、もっと厳重に抗議すべきと思います。
 「クリミア半島の併合を白紙に戻さなければ、ロシアから天然ガスは買わない」
ぐらいの激しい抗議を、しっかりすべきと思うのです。
 そもそも私は、「迂闊にロシア政府から天然ガスなど買えば、それを人質のようにされて、北方領土を奪われるのでは?」と危惧しておりました。
 クリミア半島でロシア政府が行った暴挙を考えれば、その危険は更に高くなったと思われ、絶対ロシアから天然ガスは買えないです。
 実際今、ロシアは、天然ガスを人質のようにして、ウクライナの人々を再び脅しています。
 なので、安倍政権は、クリミア半島の併合が白紙に戻されるまでは、絶対ロシアから天然ガスを買わないと、しっかり表明すべきと思います。
 大体、ロシア国内では、北方領土問題は存在しないと思っている人達が多いとか?そういう話も聞いたことがあるので、この際、問題があることを、しっかり表明すべきと思います。(この頃、ロシア軍の爆撃機などが、日本周辺に飛んで来ているようですが、そんなことに影響されてはいけないと思います。)
 でなければ、安倍政権は、北方領土を守る気はないということだと思うので、総理として無責任と思いますから、総辞職して欲しいです。

 今日は、ヨーロッパでも選挙があると聞きました。
 現政権への不満というものは、多かれ少なかれ、いつも庶民は抱えるものですが、その結果として、今よりも悪い選択をなさらないよう、どうぞお気をつけて。(もしかすると、成果主義の人間達が、資本主義独裁の政権を作る目的で、マスコミの横っ面を札束でひっぱたいて、現政権に不当な非難をあびせるなど、やっているかもしれませんから。)
 おせっかいな私見を書いてすいませんが、ロシア政府がウクライナの民主主義を殺そうとしている時に、民族主義的な過激な人々の声に耳を傾け過ぎると、民主主義を失ってしまうことにならないだろうか?と心配です。(私にも、プーチン大統領は、ヒットラーの再来に見えます。ロシアと中国、第2次世界大戦の頃の、枢軸国のように見えてしまいます。)
 一度失った民主主義を取り戻すのは、容易ではありません。血の犠牲を出さなければならないかもしれません。
 なので、どうぞお気をつけて。


 それから、イスラエルとの和平交渉の期限が先月29日ということで、パレスチナについて書かせてください。
 和平交渉の継続を望みます。
 イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。
 和平交渉が継続しなければ、イスラエルの右翼政権が、更に暴力的になるのでは?と心配です。
 親ロシア派の過激派武装集団は、ウクライナの平和を乱しています。同様の光景を、パレスチナで見たくないのです。
 和平交渉の継続と、パレスチナの平和を祈り願っております。

 国際社会の方々は、本当に色々大変とは思いますが、パレスチナの人々も、どうぞお守りください。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年05月25日 17:21
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