2007年04月01日

プレミアシップ 第31節 ワトフォード 0-1 チェルシー

   ワトフォード  0−1 チェルシー
           (0−0)
           (0−1)

           得点 カルー(後半47分)


          交代 ジェレミ→フェレイラ (後半0分)

            マケレレ→カルー (後半0分)

            A・コール→ミケル (後半13分)

         



          4−4−2

    シェフチェンコ   ドログバ

           バラック     
    ランパード       SWP
           マケレレ

 A・コール テリー  カルバーリョ ジェレミ

          ツェフ

何とか勝ったというのが今日の試合の印象でしたね。次のバレンシア戦に勢いをつけるためにも、今日の試合は重要な試合でした。

ロッベンがいないので、4−4−2でいくとは思っていましたが、(SWPがウイングの4−3−3といえなくもないですが)ランパードが出場するとは思っていませんでした。

ランパードのことなので強行出場を直訴したのでしょうが、相変わらずのタフネスぶりには頭が下がります。

SWPもレギュラーに定着したようです。エッシェンが復帰したら控えに逆戻りかもしれませんが。

カルーも最近は得点を重ねていますね。後半ロスタイムの得点も
シェフチェンコのクロスをカルーが頭で合わせた値千金のゴールでした。カルーの活躍も見逃せません。来シーズン以降が楽しみの選手です。

ロッベンがいないとやはりきついですね。Jコールが復帰するようですが、すぐに活躍とはいかないでしょうしね。
posted by shimada at 08:33| ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。
ランパードはやっぱり鉄人でしたね。
本当にロッベンの不在をいきなり感じましたが
カルーも決定力が上がって来てますし
この勢いに乗ってバレンシア戦もぜひ勝って欲しいですね!!
Posted by はだし狼 at 2007年04月02日 15:08
>はだし狼さん

コメントありがとうございす。
ロッベンは不在は痛いですが、代わりにJコールも戻ってきますので、バレンシア戦も勝って欲しいです。
Posted by shimada at 2007年04月03日 22:02
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