2007年03月20日

FA杯準々決勝 トッテナム 1−2 トッテナム

         トッテナム 1−2 チェルシー
              (0−0)
              (1−2)
             
ロビー・キーン(後半32分) 得点 シェフチェンコ(後半9分)
                 SWP     (後半15分)

              交代

       後半36分 シェフチェンコ → ロッベン
       後半41分 SWP → カルー
       後半47分 ディアラ → フェレイラ             4−4−2

           ドログバ  シェフチェンコ

               バラック     
          ランパード    SWP
                ミケル

        A・コール           ディアラ
             テリー  カルバーリョ 
                ツェフ

エッシェンはこの試合で、復帰するという話もありましたがまだ無理みたいですね。前までは戦力外のSWPとディアラがスタメンになっていることに感慨を感じました。

4-4-2でも、機能するかどうか不安でしたが、シェフチェンコは調子出てきましたね。SWPも2列目か3列目のポジションの方がいい選手なのでしょうかね。

ランパードは、災難でしたね。トッテナムのサポーターが乱入してくるのはわかりますが、チェルシーのサポーターが乱入してくる必然性がわかりませんでした。しかもなぜランパード? たまたま近くにいたからでしょうか。

今日のMVPはSWPですかね。1ゴール1アシストですからね。それと、フェレイラが最近2試合時間稼ぎみたいな交代をさせられていることは、ちょっと不満です。

ちなみに、準決勝ではチェルシーがブラックバーンと対戦し、マンチェスターUはワトフォードとの対戦が決まっています。
posted by shimada at 16:39| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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