2007年03月12日

FA杯準々決勝トットナム戦について

     チェルシー   3−3  トッテナム
                         
(前半22分)ランパード       (前半10分)ベルバトフ
(後半25分)ランパード   得点  (前半33分)OG
(後半40分)カルー         (前半36分)ガリ
                
             4−3−3

        ロッベン   ドログバ  シェフチェンコ
        
        ランパード        バラック
               ディアラ   
      A・コール             フェレイラ
           カルバーリョ エッシェン 
                 
                ツェフ フェレイラが久しぶりに、右SBで出場していました。マケレレに代わって、ディアラもスタメンでした。

トッテナムもよかったのですが、チェルシーの守備が不安定な試合でした。ディアラとエッシェンでは、マケレレとテリーの穴埋めとまではいかないようでした。二人とも軽率なプレーがありました。

しかし、モウリーニョの采配はさえていますね。最後は2バック状態で攻撃にいきなんとか引き分けに持ち込みました。負けなかったとはいえ、再試合をすることになり、日程的には厳しくなりました。ブラールズもプレーできるみたいなので、なんとか選手をやりくりして頑張ってもらいたいと思います。
posted by shimada at 23:22| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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