2013年04月22日

リバプールとチェルシーが引き分ける、同点弾のスアレスがイヴァノヴィッチにかみつく



良くも悪くもスアレス劇場

かみつきというと、ボクシングの試合で、タイソンがホリフィールドの耳を食いちぎったことがあったが、それ以来久々に聞きました。

ロスタイム(6分)が異様に長くてとっくに退場してるスアレスに決められるとは、チェルシーは運に見放されましたね。それにしても、スタリッジはなぜ放出してしまったのか(苦笑)。

チェルシーにとってはここで2ポイント落としたのは相当痛い。アーセナルより1試合多く残してるとはいえ残りのカードが難敵スワンズ、言わずもがなのユナイテッド、スパーズとの直接対決、残留争い中のヴィラ、最終節もエバートンと相当キツい日程。

乗り切れるか!


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posted by shimada at 10:25| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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