2011年10月16日

マンC単独が首位、チェルシーはエヴァートンに快勝



上位は混戦になってきましたね


チェルシーはエヴァートンを大の苦手にしていましたが、3−1で勝利。

マタが2アシストの活躍。チェルシーに入団してからずっと調子がいいですね。しかし、前半だけで7km走っていたけど大丈夫なのか?

チェルシーは快勝しましたが、またしてもクリーンシートならず。毎試合1失点づつはとられている状況に変わらず。失点癖は気になりますね。ラミレスの怪我も心配。この日もゴールを決めるなど調子がいいだけにね。

リバプールはジェラードのFKが決まって、マンUと引き分け。7ヶ月ぶりの先発フル出場で結果を残すあたりはさすがですね。

マンCは攻撃の主力であるナスリ、シルバ、ジェコをベンチに温存しながらも、控えのミルナー、バロテッリ、アダム・ジョンソンが得点を決めてアストンヴィラに快勝。しかしまあ、選手層が厚すぎますね。テベスがいなくてもまったく問題なし(苦笑)


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posted by shimada at 12:20| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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