2009年11月22日

チェルシー 4得点を奪いウォルバーハンプトンに快勝



怪我人続出でも




怪我人続出で、柱のランパードとドログバまで欠いてしまったチェルシーでしたが、終わってみれば4得点の快勝。

対戦相手が降格圏にいるウォルバーハンプトンだったはいえ、心配は杞憂に終わりました。

Jコール、エッシェン、マルダと普段ゴールシーンがあまり見られない選手が得点を挙げました。マルダは別か?

Jコールは復帰後初ゴールですね。1年ぶりぐらいでだったでしょうか。

若手(カクタ、ボリーニ、マティッチ)を3人試せましたし、内容は言う事なし。

カクタは初めて見ましたが、初登場にしては悪くなかったですね。

しいていえば、ジルコフを見たかったですね。このままの状況だと、何のために獲得したのかわからなくなってしまいそうなので。

個人的には若手をもっと試せる試合はもっとあった気がしてなりませんが。


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posted by shimada at 07:22| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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