2009年10月05日

チェルシー リバプールに快勝し首位に再浮上



リバプールって優勝の最右翼のチームだったか?



私の見立てでは、マンUかチェルシーが優勝の最右翼だと思っていたので、リバプールが最右翼らしかったこの記事にちょっと驚きました。

チェルシーは最近、不甲斐ない試合が続いていたので、引き分けで御の字だなと考えていましたが、リバプール相手に完封勝利という、最高の結果を獲得しました。

リパプールも調子自体は最近良くなかったですけどね。

お互い手堅いサッカーしていて、一進一退の展開でした。

チェルシーが相手のミスから、カウンターで上手くチャンスをモノにしました。

ドログバは2アシストの活躍。イラリオはツェフの代役を見事に果たしました。

リバプールは、アッガーがいないのと、ボランチがマスチェラーノとルーカスだったのが響いたのかも。

守備はいいですけど、攻撃が上手く繋げられません。

アクイラーニが復帰するまでは、ジェラードをボランチに戻して、4−4−2にした方がいい気がしました。


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posted by shimada at 18:01| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
リバプールはシャビアロンソさえ移籍しなければ優勝候補でもおかしくありませんでしたね
ただその穴は埋められてないので厳しそう
Posted by ヴィンセント at 2009年10月07日 17:24
>ヴィンセントさんへ

リバプールは2センターの構成に苦しんでいますね。
Posted by shimada at 2009年10月07日 22:25
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