2009年07月22日

チェルシー インテルに2-0で勝利



完勝


インテルはイブラは59分からのベンチスタートでしたね。インテルは二軍ですね。

試合はチェルシーがインテルを圧倒。ドログバのロングシュートとランパードがPKを決めました。

チェルシーはこの前の試合もそうでしたが、4-4-2のダイヤモンドがベースみたいですね。

ランパードがトップ下でミケルが中盤の底。バランス的にはそれが一番いいかもね。

それと観戦にきていたシャーリーズ・セロンは、どちらのチームのファンかね。インテルか?


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posted by shimada at 22:15| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
選手の面子を見ると4-3-3の方が合ってそうな気がしますが…アンチェロッティは考えてないのでしょうかねぇ〜。
4-4-2でも何でもいいので勝てますように…って願うばかりです。(^_^;)
Posted by あやっくす at 2009年07月23日 01:44
>あやっくすさんへ

バランス的には4-3-3の方が私もいいと思います。とにもく勝てれば何でもいいですがね。
Posted by shimada at 2009年07月24日 00:02
こんにちは!
イブラヒモビッチは帰っちゃいましたが、やっぱりバルサへ行っちゃうんでしょうかね。

4−4−2は微妙だけど、ミケルが中盤の底だったのでちょっと安心。
デコだとかなり不安なんで。
個人的には僕も4−3−3の方があってるような気がしますが、皆さん仰る通り、結果が良ければ良いとは思います。
Posted by たふた at 2009年07月24日 14:18
>たふたさんへ

守備の事を考えると、中盤の底はミケルがやはり適任ですよね。

イブラはバルサに行きそうですね。
Posted by shimada at 2009年07月25日 02:17
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