2008年08月30日

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN―2―

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ゼロ、次なる秘策とは!?

自ら総督に志願し、エリア11へと降り立ったルルーシュの妹・ナナリー。

"優しい世界"を作るため、まずは日本人の自主統治を認める「特区・日本」の再建から始めようと行動を起こすが、現れたゼロ率いる黒の騎士団は……



ナナリーが行政特区日本の復活を公表してから、シャーリーが死ぬまでの内容の巻でした。

この巻もナナリーが主役の扱いでしたね。ミスローマイヤなどの妨害?に遭いながらも、日本で改革を進めている奮闘振りが目に付きました。

ゼロとの通信回線での極秘交渉の時に、セシルさんが際どい服装を着ていたのが気になっていましたが、あれはロイドさんがきちんと内容を伝えなかったせいらしいですね。

だからといって、あの服装は問題ありそうな気がします。スザクの困惑振りが書かれていました。セシルさんは男日照りなのか。


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posted by shimada at 16:40| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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コードギアスR2 小説版2 感想
Excerpt: コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN2(ライトノベル)の感想です。一応明日発売だけど、売ってたので買ってみた。内容は、百万のキセキ以降のエリア11。ゼロが中華連邦にいる間のナナリーの出来事など..
Weblog: 日常的日記
Tracked: 2008-09-01 19:58


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