まずは順調な滑り出し。
バラックの怪我がたいしたことがなかったようで、まずは何より。古傷の足首を怪我で、かなり心配しました。エッシェンも復帰したが、代わりにミケルは故障?
ベレッチがベンチ入りしていましたが、彼は放出しないのでしょうかね。右SBは3人は多いでしょう。攻撃力なら、エッシェンの方が上ですし、ベレッチがチェルシーにいる必然性が見当たりません。
始まってすぐに、デコがFKを決めて、もしかしたらこの試合も圧勝かと思いましたが、そうはなりませんでした。
ウィガン相手には、チェルシーは苦戦するのは今季もかわらず。攻撃は枠内シュート2本で、なんとかウィガンの攻撃を凌ぎ切りました。この日のチェルシーは、昨シーズンまでの手堅く守りきるサッカーでした。
ツェフが安定した守備を見せていました。Aコールは怪我をしたようですね。代役にブリッジはいますけど、今季はアーセナル時代の片鱗を見せていたので、大事に至らなければよいです。






そう簡単にはいきませんでしたね;;
でもなんとか守りきって価値ある勝ち点3をものにしたのでホント良かったですね^−^
出番はほとんど無いだろうし。
チェルシーはああいう試合でもきちんと守りきれるところがやはり強みですね。ツェフはさすがでした。
アシュリーは今シーズン好調なスタートでしたから、怪我は痛いですね。
長引かないといいんですけどね。
しかし厳しい試合でした。
ツェフの好守で救われましたよね。
ウィガン戦はなぜかこんな感じになっちゃいますね。
時節はホームなのでスッキリいきたいです!
ライバルが苦しんでいる中で、この勝ち点3は大きいです。
本人の事を考えると、そうした方がいいですね。
>hirosixxさんへ
ツェフは欧州選手権でのミスなどがありましたが、好守が健在のようでなによりです。
>たふたさんへ
ウィガン相手に苦手意識があるのかもしれません。